



About Me
水産チャレンジ応援ディレクター
武田 亜可理
Taketa Akari
愛媛県松山市出身
1999年5月7日生まれ|おうし座|
血液型 : A型
性 格 : ENFP
趣 味 : 漁村巡り|ダイビング|お寿司握り
好 物 : ハイボール|海産物|甘平

About me
水産チャレンジ応援ディレクター
武田 亜可理
Taketa Akari
愛媛県松山市出身
1999年5月7日生まれ|おうし座|
血液型 : A型
性 格 : ENFP
趣 味 : 漁村巡り|ダイビング|お寿司握り
好 物 : ハイボール|海産物|甘平
Specialty
魚病免疫
fish pathology
水産資源
Fisheries Resources
海洋ゴミ
Marine Debris
海難救助
Marine rescue


Specialty
魚病免疫
fish pathology
水産資源
Fisheries Resources
海洋ゴミ
Marine Debris
海難救助
Marine rescue

Profile
1999年5月愛媛県生まれ。我が国周辺海域に生息(25)。
1歳1ヶ月の頃から海への憧れを持ち、水産大学校生物生産学科に進学。
大学の4年間下関水族館海響館でのアルバイトとダイビング部での活動を経て、
「よりダイレクトに海に携わりたい。」と想い、水産の道に進むことを決意。
愛媛県の水産試験場で宇和海の資源評価・管理に係る業務を行い、
『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2024』を受賞。
2024年4月福井県立大学海洋生物資源学専攻に入学。水産資源学や水産ビジネス学、
流通加工や6次化など幅広い分野について学習している。
2024年9月、北海道で株式会社よびもりのスタートアップメンバーとして
海難救助システムを構築する業務に携わる。
2024年12月、海との共存を意識することで心身ともに豊かになれる社会を作るため、
漁師さんと浜をサポートする「浜の兄妹」を2024年12月に創設した。
漁期に合わせて全国津々浦々の漁師さんたちのところを訪れ、
漁労活動のお手伝いをしながら、水産業の魅力発信や水産物のサブスク事業を展開している。

Profile
1999年5月愛媛県生まれ。我が国周辺海域に生息。
1歳1ヶ月の頃から海への憧れを持ち、
水産大学校生物生産学科に進学。
大学の4年間下関水族館海響館でのアルバイトと
ダイビング部での経験を得て、
「よりダイレクトに海に携わりたい。」と想い、
愛媛県の水産研究センターで水産資源調査
に関する業務に従事する。
2024年4月福井県立大学海洋生物資源学専攻に入学。
「地方公務員が本当にすごい!
と思う地方公務員アワード2024」を受賞。
北海道で海難救助システムを構築するため、
株式会社よびもりでスタートアップに携わる。
いつか「令和の海って疲弊してたな」と言うために、
あらゆる方法で水産業及び関連産業の振興と
漁村の地域創生に貢献します。

国民が海との共存を意識することで心身ともに 豊かになれる社会を作る
ビジョン
Vision

頑張る漁業者の一番の理解者となり、心強いサポーターとなる
ミッション
Mission

Fish Lover / 魚を愛す
バリュー
Value
With Ocean / 海ととともに生きる
Honor Life / 命を尊重し大切にする
Respect Fisherman / 漁師を尊重する
Be Suigun / 水軍のように屈強で力強く豪快に
Message
あなたは水産業に対して
どのようなイメージをお持ちでしょうか?
斜陽産業? 3Kな仕事?
子供に継がせられない? 魚も人もお金もない?
私は、現場の実態を自分の目で確かめるべく、
全国津々浦々を縦横無尽に泳ぎ回り
たくさんの漁師さんと出会いました。
そこにあったものは人情と情熱と日々の幸せでした。
しかし、浜の漁師さんたちは口を揃えてこう言います。
「昔はこの海も豊かだったんだけどね。」
「豊か」ってなんだろう。
魚がたくさんいれば豊かなのでしょうか?
魚が少ない海にだって、
景観としてや水質浄化としての機能が存在します。
地球上の海の体積が増えない限り、
魚の量が延々増え続けるわけもありません。
私にとって豊かな海とは、
「様々な形で海と密接に付き合う関係が
構築されている社会」です。
いつか「令和の海は疲弊していたなぁ」と言うために、
あなたに海の魅力を伝え続けます。
それは、「食べる」かもしれませんし
「見る」かもしれません。「知る」かもしれませんし、
「潜る」「釣る」かもしれません。
海や魚の魅力があなたの心を動かし、
人生を変えるきっかけとなりますように。
これから水産業業界は一気に高齢層が引退する
大転機期に突入します。
今まで各々の浜を守り続けた漁師さんたちの想いが
日本のみなさんに届きますように。
浜の兄妹 代表 武田 亜可理



Message
あなたは水産業に対して
どのようなイメージをお持ちでしょうか?
斜陽産業? 3Kな仕事?
子供に継がせられない? 魚も人もお金もない?
私は、現場の実態を自分の目で確かめるべく、
全国津々浦々を縦横無尽に泳ぎ回り
たくさんの漁師さんと出会いました。
そこにあったものは人情と情熱と
日々の幸せでした。
しかし、浜の漁師さんたちは口を揃えて
こう言います。
「昔はこの海も豊かだったんだけどね。」
「豊か」ってなんだろう。
魚がたくさんいれば豊かなのでしょうか?
魚が少ない海にだって、
景観としてや水質浄化としての機能が
存在します。
地球上の海の体積が増えない限り、
魚の量が延々増え続けるわけもありません。
私にとって豊かな海とは、
「様々な形で海と密接に付き合う関係が
構築されている社会」です。
いつか「令和の海は疲弊していたなぁ」
と言うために、
あなたに海の魅力を伝え続けます。
それは、「食べる」かもしれませんし
「見る」かもしれません。
「知る」かもしれませんし、
「潜る」「釣る」かもしれません。
海や魚の魅力があなたの心を動かし、
人生を変えるきっかけとなりますように。
これから水産業業界は一気に高齢層が
引退する大転機期に突入します。
今まで各々の浜を守り続けた
漁師さんたちの想いが
日本のみなさんに届きますように。
浜の兄妹 代表 武田 亜可理


